基板の幅を5mm増やして、SEPICコンバータ回路を載せる。 入力コンデンサ:20SS100M×3 出力コンデンサ:6SS220M×3
考え直し。 SEPIC – Google 検索
CTX5-4は思っていたよりコンパクトですね。(相対的には大きいですが) 他の電源ICでもそうですが、フィードバック(FB)配線&抵抗のレイアウトなどさりげない指示の意図があったりするので、更にレイアウトが難しくなってきます。(例:FB線はダイオードのカソードから引き出してなるべくコイルを迂回、分圧抵抗はICの直近に置くべし)
コメント by Etsu — 2007/2/13 火曜日 @ 5:48:29
FB部分の指示は多くの回路図に書かれているようですね。そこを重視してパターンを引いてみます。 トランスの結合コンデンサを見直したらもう少し場所が空きました。
コメント by とくなが — 2007/2/13 火曜日 @ 21:38:35
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CTX5-4は思っていたよりコンパクトですね。(相対的には大きいですが)
他の電源ICでもそうですが、フィードバック(FB)配線&抵抗のレイアウトなどさりげない指示の意図があったりするので、更にレイアウトが難しくなってきます。(例:FB線はダイオードのカソードから引き出してなるべくコイルを迂回、分圧抵抗はICの直近に置くべし)
コメント by Etsu — 2007/2/13 火曜日 @ 5:48:29
FB部分の指示は多くの回路図に書かれているようですね。そこを重視してパターンを引いてみます。
トランスの結合コンデンサを見直したらもう少し場所が空きました。
コメント by とくなが — 2007/2/13 火曜日 @ 21:38:35