2007/10/14 日曜日

こつこつ

カテゴリー: JMCR 2008 — admin @ 22:06:51

下り坂検出の試作品を製作する。
もう少し速めに検出したいが、後手後手の処理でもコースアウトしないらしいので良しとする。

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九州大会の申し込み期限が10日までだと気付き、急いで申し込む。
最大数の参加台数を誇る九州地区。その運営に感謝である。

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水前寺の五郎八(いろは)に行きたい。

2件のコメント »

  1. お久しぶりです。

    疑問だったのですが、下り坂を検知する理由はどこにあるのでしょうか?
    自分のマシンは軽すぎて上りきったところでジャンプするため、上りの判断はしているのですが、下りはとくにしていないのですよね

    ではでは

    コメント by STRV — 2007/10/18 木曜日 @ 1:43:02

  2. コメントありがとうございます。
     混乱を招く記述だったようで申し訳ありません。
     さて、”下り坂を検出する”は文字通り平地から下り坂に進入した点と、上り坂から平地に進入する点を指します。
     登り口(平地から登り坂)を検出して、後処理により、登り坂の終点てブレーキを書ける方法は、北海道以外では最もシンプルかつ有効な手立てですし、北海道でも十分に対処できるものだと思います。現にSpangleにも昨年から実装してきました。
     ただ、昨年の全国大会にて、速度の乗ったコーナ直後の下り坂で、若干不安定になったこと。また、横須賀大会で坂道頂上での減速は思いのほか短い区間&少なくても良いという結果を得ましたので、”下り坂を検出する”を導入することを考えました。

    コメント by とくなが — 2007/10/18 木曜日 @ 6:37:22

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