・前壁による位置補正実装
・最短走行実装
マイクロマウス
こつこつ
・たまに減速動作なしに、次の旋回動作に移行していたことを修正
・壁切れによる距離補正追加(動作がイマイチ)
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昨年5月末にはRMCR開催のアナウンスがあったけど、
今年の大会はどうなのだろう?
GWの成果
左手法。
こつこつ
周回した
こつこつ
壁トレース制御できた
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使用しているモータドライバICの都合で、
正逆転時に異なるポートからPWMを出す必要があり、
リセット同期PWMの出力ポート切り替えをTOERレジスタで行なっていたのだけれど、駄目な操作のようでPWMがよく暴走した。
PWM出力をピンファンクションコントローラで切り替えると上手く行くようになったが、
それにたどり着くまでにモータを2個壊してしまった。
こつこつ
とりあえず回路が動いたとこまでで放置していたマウスのソフトを書き始める。
モータ駆動用の関数やらLED発光関数やらを作成、
赤外線センサはパルス発光させて5ms毎にデータを更新させるように。
で、適当に速度制御を作って目標速度を台形的に入力する。
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main関数内でPE.DRL.BIT.B10に書き込みながら
割り込み内でPE.DRL.BIT.B15に書き込もうとすると
割り込み内でポートが書き換わらないことが起きた。
main内の処理でポートに書き込んでいる間は割り込みを禁止すると良さそう。
こつこつ
モータとエンコーダの結線できた。とりあえずモータは回った。
こつこつ
ギヤボックスのバックラッシュを0.1mm広げて組み立てるが、
ピニオンギヤの加工とモータ軸への固定に失敗しまくり、
さらにメインスイッチにピニオンギヤが接触していた。
何とか形が見えてきたが、なんかイマイチ
こつこつ

タイヤ形状に合わせてホイールを作り直す
直径:10mm->9mm
幅 :3mm->3.5mm
こつこつ
回路の動作とメカの当りを確認する。
途中赤外LEDが光らず困ったが、SFH4550は端子が普通のLEDと逆だった。
メカは基本作り直し、バックラッシュが狭いのと、タイヤ形状とホイルが合っていない。