
Arduino CLIというVS Codeとの相性がよい存在を知り、環境を構築してみた。
①シェルからArduino CLIをインストールして
winget install ArduinoSA.CLI
②VS Codeの拡張Arduino Community Editionを入れて、拡張の設定のArduino CLIを使うにチェック。

③後はclaudeに設定を一任して、エラーが出たら操作を教えてもらうだけ(よく分からないけど動くようになった)
Arduino Community Editionは無くても書き込みはできるようだけど、
手動での書き込みボタンやデバグコンソール画面、ポートの設定等のUIが準備されるので便利